エコライフチャレンジしまね
皆様ミナサマからいただいたよくある質問シツモンにおコタえします
 エコチェックシートの記入キニュウ方法ホウホウについて
Q.,A.
Q.,A.
Q.,A.
Q.,A.
Q.,A.
Q.,A.
Q.,A.
Q.,A.
「エコチェックシート」の金額に消費税は含むのでしょうか?
お支払金額を消費税込みでご記入ください。
太陽光発電を設置している場合の記入方法は?
太陽光発電を設置していらっしゃるご家庭でも、通常の使用量のみご記入ください。発電をしているので差し引きすると良いように思えますが、まずはご家庭の使用量を比較したりチェックしてみてください。
電気やガスの検針票をると1ニチ月末ゲツマツ使用量シヨウリョウではないが、いのでしょうか?
検針日ケンシンビイキによってチガっていますので、1ヶゲツってもスコしづつ使用シヨウした期間キカンコトなります。例えば、7月9日〜8月10日のガス使用量のお知らせが8月11日に届いた場合は、8月の使用量としてご記入ください。
従量ジュウリョウ電灯と深夜電力(風呂)はプラスして良いのか?
プラスしてください。この場合、お風呂が電気のご家庭同士で比較いたしますので、問題はありません。
項目コウモクにガソリン、軽油ケイユはないのですか?
家族カゾク人数ニンズウオオ場合バアイ色々イロイロ場所バショでついだ場合バアイなど、「請求セイキュウ伝票デンピョウアツめておくのが大変タイヘンだ」というご意見をいただきWEBバンではみやすいように、デン・ガス・灯油トウユの3項目コウモクとしています。
項目に水道はないのですか?
請求が2ヶ月ごとであることと、市町村により料金が大きく異なることにより項目に入れておりません。
ガス会社によって単価は違いますか?
ガスも石油や電気と同じように異なります。元(卸)売メーカーや地域による違いなどがあるのではないでしょうか。
電気、灯油など店舗部分も含まれる場合は良いのでしょうか。
店舗併用の場合はお知らせいただいていると思いますが、数値としては平均などに算入しておりません。比較の際に、ご記入いただいた数値を標示いたしますが、当然その分多くなりますのでそのつもりでご覧ください。
 診断シンダンショについて  
Q.,A.
Q.,A.
Q.,A.
Q.,A.
自営業の場合バアイ、類似世帯と比較にならないのでは?
おっしゃるように、居住部分と分離できない場合は比較できません。その場合は、類似家庭としての平均算出にも数値として使用しておりませんが、自営部分がなかった場合の類似家庭の平均値を参考にお示ししています。
類似世帯はオール電化住宅とそれ以外の住宅ジュウタクで分けてあるのでしょうか?
分けて比較できるようにしています。
類似世帯といっても電化住宅とそうでない場合、順位はあまり意味がないのでは?
順位の欄は、類似世帯の家庭内で必要な電気・ガス・灯油の使用により排出されるCO2量で比較してあります。各ご家庭で必要なエネルギーの種類は異なっても必要量は変わらないので、CO2換算することにより平等に比較されるということになります。
診断シンダン結果ケッカで、診断シンダンコメントや順位ジュンイ二酸化ニサンカ炭素タンソ排出ハイシュツ分布ブンプ割合ワリアイなどが表示ヒョウジされません。
デン、ガス、灯油トウユの3項目コウモクウチ金額キンガクランだけ入力ニュウリョクした項目コウモクが1つでもあると、二酸化ニサンカ炭素タンソ排出ハイシュツリョウ計算ケイサンができないため、コメントや順位ジュンイなどの表示ヒョウジをしておりません。また、新規シンキ登録トウロクに「ガス(LPか都市トシ)を使用シヨウしている」と登録トウロクし、ガスの使用量シヨウリョウがゼロの場合バアイ同様ドウヨウです。途中トチュウでオール電化デンカ住宅ジュウタクわった場合バアイなどは、該当ガイトウツキ入力ニュウリョクするサイ、お風呂フロ給湯キュウトウ調理チョウリ形態ケイタイなどの基本キホン情報ジョウホウ(プロフィール)を入力ニュウリョク画面ガメン下方カホウより、変更ヘンコウしてください。
 CO2排出ハイシュツリョウ、その  
Q.,A.
Q.,A.
オール電化にすると総合のエネルギー量は変わるのでしょうか?
オール電化住宅にした場合、給湯や料理用コンロなどのエネルギーを電気でまかなうことになりますが、お湯を沸かしたり調理するためのカロリーは同じように必要となります。機器の性能や使用方法などによっても異なりますので、一概には言えないかもしれません。火力発電所では化石燃料を燃やしますので、風力や太陽光などの自然エネルギーが多く確保できるようになれば、CO2の排出は少なくなりますね。
ガスと灯油ではどちらがCO2の排出量が少ないのでしょうか?
化石燃料は種類により炭素の含有率が異なります。そのため、同じ熱量を得るために排出されるCO2量も異なってきます。単純に比較すると、天然ガス、石油、石炭の順にCO2排出量は大きくなります。しかしながら、各機器の性能や使用方法等により排出量は異なります。(電気でも同じことが言えます)従って、機器の買い換えなどされるときには、省エネ性能、用途の適合性、使用方法などを考慮することが重要です。また、災害や停電時などのことも考慮すべきことですね。